こんにちは、まこつです。

 

薬機法「旧薬事法」のことです。

 

・医薬品

・医薬部外品

・化粧品

・医療機器及び再生医療等製品

 

などを対象にしているものです。

 

 

その他、健康食品

サプリメントなどもそうで
広告表現をユーザー保護の為に作られた法律です。
 

 
わかりやすくいいますと

誤解を与えるような表現を取り締まり

消費者を保護の為に作られたものです。
 

 
主に、販売者側のLPの問題とか

ニュースで聞いたこともありますが

アフィリエイトサイトも

対象になるのは事実です。

 

今回はそれについて書いていこうと思います。

 

 

アフィリエイトの薬機法について

薬機法のアフィリエイト

 

まず、薬機法のあるジャンルといえば

主に、美容関係(ダイエットなど)

稼げるジャンルですよね。

 

その他にも

病気関係も対象となっています。

 

まあ客観的にみて

アフィリエイターや

販売者側の売りたいという

気持ちはわからなくはないですが

ジャンルによっては不快ですよね。

 

例えば、少しオーバーに話しますと

ガンで今にも死にそうな人が居てるとして

「この薬を飲んだらほんとにガンが治った。」

 

みたいな表現をされるとして

ほんとに飲んだけど効果がなかった。

 

そう考えたら確かに不快です。

 

つまりは効果、

効能が認められていないのに

効果があるような

言い方をするというのがNGというわけです。

 

 

 

例を挙げますと

 

・僕は便秘で死ぬほど悩んでいて

手でほじくりださないといけないぐらい重症でした。

 

ほんとに

今にも死にそうなぐらい。

しかし、「この便秘薬をたった一つ粒飲んだだけで」

解消されて僕は便秘に悩まされない

生活を手にすることができました。

 

など

・デブの私がこれ飲んだらたった2日で激瘦せした。

 

・顔のシミをどうにかしたくて

何をやってもダメだった。

でもこれを使ったらシミ消えた

 

 

などなど例を挙げると色々とありますが

こういう表現の仕方はNGというわけです。

 

ただですよ。

よくよく考えてみてください。

 

販売者側のLPがニュースになったことは

ちらほら聞いたことはありますが

アフィリエイトサイトがニュースに

なったって聞いたことあります?

 

僕はアフィリエイト暦長いほうですが

そんなこと一度も聞いたことがありません。

 

それでもこの先どうなるか

わからないこともありますし

勉強や対策などしておいたほうがいいのは

間違いないのは確かです。

 

アフィリエイトの薬機法の対策について

 

対策といっても

表現の仕方を変えるということですね。

 

膨大な表現をしなくても売れますし

「工夫の仕方です。」

 

このあたりがわからないなら

添削しますので声かけてくださいね^^

 

それで

一番わかりやすく基準にしてほしいのが

販売者側のLPです。

 

販売者の方達というのは

割とギリギリで表現しているものがあります。

 

つまり

販売者側のLPを参考にして

魅力表現はこれが限界なのかな?と

知る知識というのが対策です。

 

よほどの販売者ではない限り

薬機法にひっかかる表現というのは

していないと思うので

LPを見ることが一番参考対象になると思います。

 

 

アフィリエイト薬機法の勉強について

薬機法の勉強について

それで、僕の真面目な教え子さんから

薬機法について学べる教材はないのでしょうか?

 

という質問が来ていて

探してみたところ

アフィリーガルという教材があったので

購入して読んでみたわけです。

 

 

確かに、

薬機法についての

参考教材自体がレアで

僕でも「なるほど」と

勉強できる部分がありました。

 

 

 

僕個人的には

強くあまりオススメをしませんが

そういったことが学びたいという場合は

僕の特典もついているので

知識を取り入れる一環として

学んでおいて損はないかなあと思います↓

 

アフィリーガルレビュー&特典

 

 

 

お気軽にお声かけくださいね↓ここをタップ↓ 日々色々な方のご報告や収益が上がったなどの感謝の言葉を貰っています。 質問や相談はアドバイスしますので遠慮なくお問い合わせください^^   連絡先はこちら